AI DIRECTOR PARTNERSHIP LICENSE PROGRAM

AIディレクター事業を、
自社の収益柱にする。

お客様への「AI 導入」を、貴社の 新規事業 に。
13年の上流支援知見を、ライセンスで開放します。

AIディレクター方式は、AIを駆使して構想〜要件定義〜継続改善を担う「プロダクトオーナーの外部No.2」「経営者のAI翻訳機」。当社の方法論・プロンプト資産・案件オファーをまるごとライセンスで取り込み、既存顧客に AI を売る新規事業として立ち上げられます。

7フェーズ
構想 → 継続改善まで
上流を一気通貫で担当
4週間
「構想具体化」プラン
標準納期
70%
甲案件オファー時の
パートナー取り分
13
グローバル上流支援実績
OFFICIAL LICENSED PARTNER 株式会社 VIETIS ジャパン
WHY PARTNER

なぜ今、AIディレクターを
自社の武器に組み込むのか。


「AIで何ができるか」を顧客と一緒に考えられる開発会社は、まだほとんど存在しません。当社のライセンスを使えば、AIディレクターを自社で一から育てる必要はなく、既存顧客に AI 上流支援を売る新規事業 を即日立ち上げられます。

REASON 01

既存顧客に AIを売る、
新規事業がすぐに始まる

「AIディレクター人材を採用・育成する」のではなく、方法論ごとライセンスします。研修1週間で、貴社の既存顧客向けに AI 上流支援を提案できる体制が整います。

REASON 02

ストック収益+案件マージン
複数レイヤーの収益機会

独自獲得案件の売上は パートナーに大部分が帰属。さらに当社が獲得した案件のオファーから得られる マージン収益 も加わる、複層型の収益モデルを設計しています。

REASON 03

方法論・プロンプト・
案件供給
を継続提供

クラウド配信のマニュアル/プロンプトガイドは 常に最新版。当社が獲得した案件のオファー、年次レビュー、月1時間のQAサポートで、契約後も伴走します。

WHAT IS AI DIRECTOR

AIディレクターとは、
構想〜要件定義を担う上流の人。


AIディレクターは、ビジネス側の「曖昧な要望」を解釈し、AI が実行可能な「構造化された要件」へと翻訳する独自のポジションです。「プロダクトオーナーの外部 No.2」「経営者の AI 翻訳機」として、構想 → UX → プロトタイプ → 要件定義のコア 4 フェーズを一気通貫で担います。

頭の中の 漠然としたアイデア を、はっきりとした 構想 に。
そして 開発可能な要件定義 に落とし込むこと。 — それが AI ディレクターのミッションです。
PHASE 01
1
構想の具体化

ペインポイント/競合分析/ビジネスモデル(マネタイズ・自社の強み)まで、戦略スライドに一気に具体化。

PHASE 02
2
UX デザイン

AI スライドで構想資料化、AI デザイナーで UX デザインを作成。自動スライド生成・フロー図作成。

PHASE 03
3
プロトタイプ

主要画面のインタラクティブプロトタイプで、操作性を早期確認。AI の精度と操作感をチームで共有。

PHASE 04
4
要件定義 / システム化プラン

機能一覧・画面一覧を AI で作成し、開発可能な解像度へ落とし込む。エンジニアが受け取れる要件定義書を完成。

※ オプション(別スコープ):コスト見積シミュレーション(概算見積)/開発ベンダー向け RFP 作成/リリース後の KPI 設計・継続改善は、コア 4 フェーズの後に 別案件として 対応可能です。
4週間
「構想具体化」プランの
標準納期(通常 3〜6 ヶ月 → 1/3〜1/6 へ短縮)
×2
Gemini 等 AI を駆使することで、
上流工程の生産性を倍化
100%
AI 出力を鵜呑みにせず、
人間がプロの目で品質保証
DELIVERABLES

AIディレクターが生み出す、
4 つの成果物


AIディレクターのアウトプットは、概念ではなく 具体的な納品物 です。これらは過去の実プロジェクトで、当社が AI を駆使して生み出してきた成果物群を、ライセンス導入企業の認定者も再現可能にします。

OUTPUT 01

構想スライド

事業ゴール → ペインポイント → 競合分析 → ビジネスモデルまでを、経営層が一目で理解できる戦略スライドに整理。

OUTPUT 02

UX デザイン

AS-IS/TO-BE を徹底対比したワイヤーフレームと心理プロセスマップで、ユーザー体験を可視化。

OUTPUT 03

プロトタイプ

Figma または HTML/CodePen で、主要画面のビジュアルを早期に具現化。AI の精度と操作感をチームで共有。

OUTPUT 04

機能一覧 / 画面一覧(要件定義書)

エンジニアが実装可能な解像度まで落とし込んだ、機能の詳細リストと全画面設計。開発ベンダーへ引き継げる要件定義書。

※ オプション(別スコープ):概算見積/RFP(提案依頼書)・開発フェーズ構想/ベンダー選定支援・KPI 設計/継続改善計画は、コア 4 成果物の後に 別案件として 対応可能です。
貴社のパートナー認定者は、これらの成果物を 1 週間の集中研修+月 1 時間の QA サポート+クラウド配信プロンプトガイド で再現可能になります。当社の現場で磨かれた進め方テンプレ・プロンプト資産を、常に最新版で利用できます。
DIFFERENTIATION

社内エンジニアと、
AIディレクターは、何が違うのか。


多くの開発会社が「実装の腕」では戦えても、「AI で何を作るか」を顧客と一緒に決められる人材は持っていません。AIディレクターは、その 上流の空白地帯 を埋めるポジションです。

社内エンジニア
AI ディレクター
主戦場
実装・開発・テスト(中流〜下流)
構想・要件定義・継続改善(上流)
対顧客スタンス
「言われた仕様」を実装する
「何を作るか」から顧客と一緒に考える
AI 活用
コーディング補助・自動生成
構想ブラッシュアップ・高速資料化・自動図式化
納品物
動くシステム
構想スライド/UX/プロトタイプ/RFP/KPI 設計
提供価値
仕様通りの実装品質
事業の解像度を上げ、開発判断を可能にする
置換性
優秀なエンジニアは増えている
AI 時代の上流人材は、まだ希少
RECENT CASES

AIディレクター方式の、
直近実証ケース 4 件。


実戦で磨かれた方法論であることを示す、直近の AI ディレクター方式実証ケース。いずれも構想〜プロトタイプ〜システムプランまで、AI を駆使して短期間で完遂しました。

CASE 01 / FINTECH

FINTECH × AI VIDEO 新規サービス構想

中堅フィンテックコンサル向けに、AI を活用した動画コンテンツサービスを構想。事業ゴール → UX 設計 → 機能一覧までを短期間でパッケージ化。

CASE 02 / MEDIA / UX

LIVE STREAMING UX 新構想支援

ライブ配信サービスの新 UX 構想を支援。視聴者・配信者・運営の心理プロセスを AS-IS/TO-BE で可視化し、主要画面のプロトタイプまで作成。

CASE 03 / RETAIL / POS

CAFE POS 完全 AI 開発プロジェクト

カフェチェーン向け新 POS を、構想〜実装まで AI を駆使して完遂。AIディレクターが上流を担い、AI コーディングで実装スピードを倍化。

CASE 04 / B2B PLATFORM

MATCHING PLATFORM 新サービス構想

大手見積マッチング企業向けに、新規サービスの構想を支援。事業モデル・KPI 設計・システム連携図まで一気通貫で整理。

※ お客様との守秘義務により、社名は伏せて掲載しています。詳細事例は初回面談で別途ご紹介可能です。

WHAT YOU GET

ライセンス契約で
手に入る、6 つの資産。


ライセンス契約は「マニュアルを渡して終わり」ではありません。研修・資産・ブランド・案件供給・サポートを 一括で パッケージ化しています。

01

1週間リモート集中研修(最大3名)

AIディレクター方式のマインドセット・フェーズ別進め方・成果物作成方法を、認定者候補3名まで同時受講。

02

クラウド配信マニュアル+プロンプトガイド

認定者のみアクセス可能。当社の現場で磨かれたプロンプト資産・進め方テンプレを、常に最新版で。

03

「Licensed by Directory Japan, Inc.」ブランド使用権

自社マーケティング媒体・営業資料に表記可能。先端ITパートナーとしての差別化シグナルとして、新規開拓・採用面で武器に。

04

甲案件オファー(当社元請け案件)

当社が獲得した AIディレクター案件を、認定パートナーへ任意オファー。営業活動なしで案件機会を得られる。

05

月1時間のQAサポート+年次レビュー

運用フェーズの疑問は 毎月1時間のQA で解消。年次レビューで方法論アップデートを継続適用。

06

有償オプション(必要に応じて拡張可能)

スポット相談・週次相談・商談同行・追加認定者研修・カスタム研修。貴社の事業フェーズに合わせて柔軟に拡張可能。

OFFICIAL LICENSED PARTNER

公式ライセンスパートナー、決定。


ベトナム精鋭オフショアで 13年の実績を持つ 株式会社 VIETIS ジャパン が、
AIディレクター方式の公式ライセンスパートナーとして導入を決定しました。

FIRST LICENSED PARTNER

ベトナム精鋭オフショア × AIコーディングの
実戦企業が、AIディレクター方式を導入。

日本のDX推進を牽引する 株式会社 VIETIS ジャパン(東京・人形町)。システム開発・AI開発・UI/UX デザイン・SES・クラウドID 管理導入支援まで、豊富なIT人材と優れた品質で多くの企業を支援してきました。

本契約では VIETIS グループ(VIETIS CORPORATION/VIETIS フィンテック等) の認定者も認定範囲に含み、グループ内連携を活かしたAIディレクター方式の展開を可能としています。

COMPANY
株式会社 VIETIS ジャパン
HEADQUARTERS
東京都中央区日本橋人形町 3-3-10 TECビル 7F
BUSINESS
システム開発/AI開発/UI/UX/SES/BPO
PARTNERSHIP
AIディレクター方式 公式ライセンス導入
TRAINING & SUPPORT

1 週間で、貴社認定者を
AIディレクターに。


VIETIS ジャパン向け公式研修プログラムをベースに、認定者候補(最大 3 名)が 5 日間で実戦投入レベル に到達するカリキュラムを提供。研修後も継続的にサポートします。

1

Day 1 — 構想ヒアリング設計

ビジネス課題の AI 分解とヒアリング手法。3 観点(ユーザー理解・ビジネス実現度・プロダクト解像度)で構想成熟度を可視化。

2

Day 2 — UX デザイン設計

ユーザーの動きと心理状態の可視化。AS-IS/TO-BE の徹底対比で、認知から行動までのプロセスを設計。

3

Day 3 — プロトタイプ作成

CodePen 等を用いて、コア画面のビジュアルを早期に具現化。「完成コアイメージ」での合意形成を実現。

4

Day 4 — 仕様への落とし込み

検証結果を元に開発範囲を確定させ、エンジニアが実装可能なドキュメントへ整理。機能・画面一覧を作成。

5

Day 5 — 総括・フィードバック

これまでの成果物を統合し、最終チェック。ヒアリングの深掘り・AI 使役の精度・開発可能な解像度を 3 観点で評価。

研修後の継続サポート

クラウド配信マニュアル+プロンプトガイド/月 1 時間 QA サポート/年次レビュー/甲案件・新規商談機会の優先オファー。

PRICING

料金体系は、
初回面談で個別ご説明


パートナー貴社の事業構造・対象顧客規模・期待売上規模に応じて、柔軟に料金設計 いたします。
定価メニューを画一的に押し付けるのではなく、貴社の収益最大化を共に設計するアプローチです。

初回面談で、貴社専用の 料金プラン をご提案します。

月額固定ライセンス料・案件ロイヤリティ・初期費用・コミット期間・有償オプションの組み合わせを、貴社の事業フェーズに合わせて設計。VIETIS ジャパン採用プランをベンチマークとしてご提示し、その場でご質問にお答えします。

  • 適合性確認:貴社の既存顧客・営業体制との適合性ヒアリング
  • 収益シミュレーション:想定案件数・案件単価に応じた 12 ヶ月収益試算
  • 料金プラン提示:ライト/ヘビー両プランの個別カスタマイズ案
  • パイロット特典:初期ライセンス料の特典適用条件のご案内
DEAL FLOW OFFER

当社案件を、
パートナーへ「オファー」。


当社が獲得した AI ディレクター案件のうち、リソース調整が必要なものを 認定パートナーへ任意オファー します。営業活動なしで案件機会を得られ、参加・不参加は都度ご判断いただけます。

CLIENT-FACING(甲)

当社が顧客との
元請け契約を担当

契約締結・変更・請求・債権管理/キックオフ要件レビュー/進捗管理・マイルストーンレビュー/顧客窓口・課題エスカレーション一次対応/納品物品質確認・検収サポート。

DELIVERY PARTNER(乙)

パートナーが
デリバリーを担当

認定者が AI ディレクター業務を実施。当社請求単価の 一部をパートナー収益 として受け取れる(具体的な比率は初回面談で個別ご案内)。

パートナー収益として配分
切替メカニズム: 初回フェーズ完了後、甲乙書面合意+顧客同意で「乙案件」(パートナー直契約)への切替も可能。切替後はパートナー直契約として運用でき、収益構造がさらに改善します。詳細条件は初回面談で個別ご説明します。
NEXT STEP

まずは 30分
初回面談から始めましょう。

貴社事業との適合性、パイロット開始時期、貴社既存顧客への展開イメージ、料金体系・契約条件の詳細を、初回面談で具体的にお話しします。提案資料 PDF はお問い合わせ後に個別送付いたします。

お問い合わせフォームから「AIディレクター・パートナーシップ希望」とご記載ください。
担当者より3営業日以内にご返信いたします。
FAQ

よくあるご質問


どのような企業・個人がパートナーに向いていますか。

既存顧客を持つ受託開発会社や、上流から関わりたいフリーランスのディレクター・エンジニアが対象です。既存の顧客基盤に対し、AI 上流支援を新規事業として上乗せできる体制があれば、開発規模や業種を問わずご活用いただけます。

AI ディレクターの経験がなくても始められますか。

人材を一から育成する必要はありません。方法論・プロンプト資産・進め方をライセンスでまるごと提供し、5 日間の集中研修で実務水準まで引き上げます。研修後もクラウド配信マニュアルと月 1 時間の QA サポートで継続的に伴走します。

料金体系はどうなっていますか。

月額固定ライセンス料・案件ロイヤリティ・初期費用・コミット期間などを、貴社の事業フェーズや対象顧客規模に応じて個別に設計します。画一的な定価メニューではなく、収益最大化を共に組み立てる方式のため、詳細は初回面談で個別にご提示します。

自社で案件を獲得できなくても収益機会はありますか。

あります。当社が獲得した案件のうちリソース調整が必要なものを、認定パートナーへ任意でオファーします。営業活動なしで案件機会を得られ、参加・不参加は都度ご判断いただけます。請求単価の一部をパートナー収益として配分する仕組みです。

参加までの流れと期間を教えてください。

まず 30 分の初回面談で事業適合性と料金プランをご提案します。合意後にライセンス契約を締結し、5 日間の集中研修を実施。研修修了後は既存顧客への提案を開始でき、当社からの案件オファーも受け取れるようになります。早ければ研修完了後すぐに提案活動を始められます。

初回面談を予約する(30分・無料)