お客様への「AI 導入」を、貴社の 新規事業 に。
13年の上流支援知見を、ライセンスで開放します。
AIディレクター方式は、AIを駆使して構想〜要件定義〜継続改善を担う「プロダクトオーナーの外部No.2」「経営者のAI翻訳機」。当社の方法論・プロンプト資産・案件オファーをまるごとライセンスで取り込み、既存顧客に AI を売る新規事業として立ち上げられます。
「AIで何ができるか」を顧客と一緒に考えられる開発会社は、まだほとんど存在しません。当社のライセンスを使えば、AIディレクターを自社で一から育てる必要はなく、既存顧客に AI 上流支援を売る新規事業 を即日立ち上げられます。
「AIディレクター人材を採用・育成する」のではなく、方法論ごとライセンスします。研修1週間で、貴社の既存顧客向けに AI 上流支援を提案できる体制が整います。
独自獲得案件の売上は パートナーに大部分が帰属。さらに当社が獲得した案件のオファーから得られる マージン収益 も加わる、複層型の収益モデルを設計しています。
クラウド配信のマニュアル/プロンプトガイドは 常に最新版。当社が獲得した案件のオファー、年次レビュー、月1時間のQAサポートで、契約後も伴走します。
AIディレクターは、ビジネス側の「曖昧な要望」を解釈し、AI が実行可能な「構造化された要件」へと翻訳する独自のポジションです。「プロダクトオーナーの外部 No.2」「経営者の AI 翻訳機」として、構想 → UX → プロトタイプ → 要件定義のコア 4 フェーズを一気通貫で担います。
ペインポイント/競合分析/ビジネスモデル(マネタイズ・自社の強み)まで、戦略スライドに一気に具体化。
AI スライドで構想資料化、AI デザイナーで UX デザインを作成。自動スライド生成・フロー図作成。
主要画面のインタラクティブプロトタイプで、操作性を早期確認。AI の精度と操作感をチームで共有。
機能一覧・画面一覧を AI で作成し、開発可能な解像度へ落とし込む。エンジニアが受け取れる要件定義書を完成。
AIディレクターのアウトプットは、概念ではなく 具体的な納品物 です。これらは過去の実プロジェクトで、当社が AI を駆使して生み出してきた成果物群を、ライセンス導入企業の認定者も再現可能にします。
事業ゴール → ペインポイント → 競合分析 → ビジネスモデルまでを、経営層が一目で理解できる戦略スライドに整理。
AS-IS/TO-BE を徹底対比したワイヤーフレームと心理プロセスマップで、ユーザー体験を可視化。
Figma または HTML/CodePen で、主要画面のビジュアルを早期に具現化。AI の精度と操作感をチームで共有。
エンジニアが実装可能な解像度まで落とし込んだ、機能の詳細リストと全画面設計。開発ベンダーへ引き継げる要件定義書。
多くの開発会社が「実装の腕」では戦えても、「AI で何を作るか」を顧客と一緒に決められる人材は持っていません。AIディレクターは、その 上流の空白地帯 を埋めるポジションです。
実戦で磨かれた方法論であることを示す、直近の AI ディレクター方式実証ケース。いずれも構想〜プロトタイプ〜システムプランまで、AI を駆使して短期間で完遂しました。
中堅フィンテックコンサル向けに、AI を活用した動画コンテンツサービスを構想。事業ゴール → UX 設計 → 機能一覧までを短期間でパッケージ化。
ライブ配信サービスの新 UX 構想を支援。視聴者・配信者・運営の心理プロセスを AS-IS/TO-BE で可視化し、主要画面のプロトタイプまで作成。
カフェチェーン向け新 POS を、構想〜実装まで AI を駆使して完遂。AIディレクターが上流を担い、AI コーディングで実装スピードを倍化。
大手見積マッチング企業向けに、新規サービスの構想を支援。事業モデル・KPI 設計・システム連携図まで一気通貫で整理。
※ お客様との守秘義務により、社名は伏せて掲載しています。詳細事例は初回面談で別途ご紹介可能です。
ライセンス契約は「マニュアルを渡して終わり」ではありません。研修・資産・ブランド・案件供給・サポートを 一括で パッケージ化しています。
AIディレクター方式のマインドセット・フェーズ別進め方・成果物作成方法を、認定者候補3名まで同時受講。
認定者のみアクセス可能。当社の現場で磨かれたプロンプト資産・進め方テンプレを、常に最新版で。
自社マーケティング媒体・営業資料に表記可能。先端ITパートナーとしての差別化シグナルとして、新規開拓・採用面で武器に。
当社が獲得した AIディレクター案件を、認定パートナーへ任意オファー。営業活動なしで案件機会を得られる。
運用フェーズの疑問は 毎月1時間のQA で解消。年次レビューで方法論アップデートを継続適用。
スポット相談・週次相談・商談同行・追加認定者研修・カスタム研修。貴社の事業フェーズに合わせて柔軟に拡張可能。
ベトナム精鋭オフショアで 13年の実績を持つ 株式会社 VIETIS ジャパン が、
AIディレクター方式の公式ライセンスパートナーとして導入を決定しました。
日本のDX推進を牽引する 株式会社 VIETIS ジャパン(東京・人形町)。システム開発・AI開発・UI/UX デザイン・SES・クラウドID 管理導入支援まで、豊富なIT人材と優れた品質で多くの企業を支援してきました。
本契約では VIETIS グループ(VIETIS CORPORATION/VIETIS フィンテック等) の認定者も認定範囲に含み、グループ内連携を活かしたAIディレクター方式の展開を可能としています。
VIETIS ジャパン向け公式研修プログラムをベースに、認定者候補(最大 3 名)が 5 日間で実戦投入レベル に到達するカリキュラムを提供。研修後も継続的にサポートします。
ビジネス課題の AI 分解とヒアリング手法。3 観点(ユーザー理解・ビジネス実現度・プロダクト解像度)で構想成熟度を可視化。
ユーザーの動きと心理状態の可視化。AS-IS/TO-BE の徹底対比で、認知から行動までのプロセスを設計。
CodePen 等を用いて、コア画面のビジュアルを早期に具現化。「完成コアイメージ」での合意形成を実現。
検証結果を元に開発範囲を確定させ、エンジニアが実装可能なドキュメントへ整理。機能・画面一覧を作成。
これまでの成果物を統合し、最終チェック。ヒアリングの深掘り・AI 使役の精度・開発可能な解像度を 3 観点で評価。
クラウド配信マニュアル+プロンプトガイド/月 1 時間 QA サポート/年次レビュー/甲案件・新規商談機会の優先オファー。
パートナー貴社の事業構造・対象顧客規模・期待売上規模に応じて、柔軟に料金設計 いたします。
定価メニューを画一的に押し付けるのではなく、貴社の収益最大化を共に設計するアプローチです。
月額固定ライセンス料・案件ロイヤリティ・初期費用・コミット期間・有償オプションの組み合わせを、貴社の事業フェーズに合わせて設計。VIETIS ジャパン採用プランをベンチマークとしてご提示し、その場でご質問にお答えします。
当社が獲得した AI ディレクター案件のうち、リソース調整が必要なものを 認定パートナーへ任意オファー します。営業活動なしで案件機会を得られ、参加・不参加は都度ご判断いただけます。
契約締結・変更・請求・債権管理/キックオフ要件レビュー/進捗管理・マイルストーンレビュー/顧客窓口・課題エスカレーション一次対応/納品物品質確認・検収サポート。
認定者が AI ディレクター業務を実施。当社請求単価の 一部をパートナー収益 として受け取れる(具体的な比率は初回面談で個別ご案内)。
貴社事業との適合性、パイロット開始時期、貴社既存顧客への展開イメージ、料金体系・契約条件の詳細を、初回面談で具体的にお話しします。提案資料 PDF はお問い合わせ後に個別送付いたします。
既存顧客を持つ受託開発会社や、上流から関わりたいフリーランスのディレクター・エンジニアが対象です。既存の顧客基盤に対し、AI 上流支援を新規事業として上乗せできる体制があれば、開発規模や業種を問わずご活用いただけます。
人材を一から育成する必要はありません。方法論・プロンプト資産・進め方をライセンスでまるごと提供し、5 日間の集中研修で実務水準まで引き上げます。研修後もクラウド配信マニュアルと月 1 時間の QA サポートで継続的に伴走します。
月額固定ライセンス料・案件ロイヤリティ・初期費用・コミット期間などを、貴社の事業フェーズや対象顧客規模に応じて個別に設計します。画一的な定価メニューではなく、収益最大化を共に組み立てる方式のため、詳細は初回面談で個別にご提示します。
あります。当社が獲得した案件のうちリソース調整が必要なものを、認定パートナーへ任意でオファーします。営業活動なしで案件機会を得られ、参加・不参加は都度ご判断いただけます。請求単価の一部をパートナー収益として配分する仕組みです。
まず 30 分の初回面談で事業適合性と料金プランをご提案します。合意後にライセンス契約を締結し、5 日間の集中研修を実施。研修修了後は既存顧客への提案を開始でき、当社からの案件オファーも受け取れるようになります。早ければ研修完了後すぐに提案活動を始められます。