WHY DIRECTORY JAPAN

「AIオーケストレーション」を、
事業の成果に変える4つの強み


AIツールが急速に進化する一方、企業の AI 活用は「動いた」段階で止まるのが現実です。
ディレクトリジャパンは、戦略から実装・品質保証までを一気通貫で担う「AIオーケストレーター」として、
お客様が 「使えるAI」 を本当に手にするまでを伴走します。

13
SINCE 2013 — グローバル開発実績
50+
GLOBAL PROJECTS(オフショア含む)
4
AI DIRECTOR CASES — 直近実証
FOUR STRENGTHS

「AIオーケストレーション」を体現する 4つの強み


3本柱(AIディレクター × AIコーディング × AIパートナー連携)と、それを支える AI-HITL5 品質保証フレームワーク。 AI ツール選定や開発手法に偏らず、事業成果につながる「使えるAI」 を最短経路で実現します。

STRENGTH 01
AI DIRECTOR

AIディレクター ― 「何を作るか」を定義する

経営者の隣に立つ「プロダクトオーナーの外部No.2」として、構想具体化からUXデザイン・システムプラン・継続改善までの 7 フェーズを担います。「AIエンジニアを採用しても上流が回らない」課題を、採用でも外注でもない第3の選択肢 で解決します。

  • 構想 → UX → プロトタイプ → ビジネスモデル → システムプラン → RFP → 継続改善の 7 フェーズ
  • AI ツール選定の中立性(特定ベンダーに依存しない)
  • 意思決定の場に伴走、社内に AI 設計ノウハウが残る
月額 30 万円〜採用の 1/10 で即日開始
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STRENGTH 02
AI CODING × GLOBAL DEV

AIコーディング × グローバル開発 ― 最速・最小コストで形にする

AI 翻訳 × ベトナム精鋭オフショアの独自体制で、従来のブリッジ SE コストを排除。Claude などの最新 AI コーディングツールを駆使し、構想を 最短 3 ヶ月・従来比 1/3〜1/5 のコスト で本番品質まで実装します。

  • 専属チーム制(月額 60 万円〜)、規模に合わせて柔軟スケール
  • AI コーディング × 人間レビューのハイブリッド開発
  • 13 年のグローバル開発知見に裏打ちされたデリバリー基盤
月額 60 万円〜最短 3 ヶ月・1/3〜1/5 コスト
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STRENGTH 03
AI PARTNER × FARE

AIパートナー連携 ― レガシー資産を AI で「資産」へ

AI 解析プラットフォーム連携の AIリバースエンジニアリング(FARE) で、ドキュメントなき複合言語レガシー(PHP / .NET / COBOL / PL-SQL ほか)を自動解析。設計図・業務フロー図・API 一覧を再構築し、システム分析工数を 約 60% 削減します。

  • 3 ステップ(DECODE / VISUALIZE / ENABLE)で属人化解消
  • 14 日・無償パイロットから開始可能
  • 80+ サブシステム・数百万行 LOC で実証済み
14 日 無償パイロットからスタート
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STRENGTH 04
AI-HITL5 QUALITY

AI-HITL5 品質保証 ― 「動いた」を「使える」に変える

AI 60% × 人間レビュー 40% を 4 観点(セキュリティ / 設計緻密さ / ブラックボックス回避 / 品質)× 5 層(アーキ / テスト / CI-CD / 節目レビュー / ガバナンス)で担保する独自フレーム。AI-HITL5 がすべての強みを支える品質基盤です。

  • AI 60% × 人間 40% の役割分担で品質と効率を両立
  • 独立した人間レビュアーが説明責任を担保
  • 「動いた」止まりを構造的に防ぐ品質マネジメント体系
AI-HITL5 月額制4観点 × 5層レビュー
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HOW WE WORK

3 ステップで 「使えるAI」 までを伴走


採用でも外注でもない第3の選択肢として、上流から運用までを一気通貫で支援します。

STEP 01

初回 30 分 無料診断

経営課題と AI 活用方向性を AI ディレクターが診断・整理。「うちはどの強みから始めるべきか」を可視化します。

STEP 02

パイロット導入

AI ディレクター 4 週間パイロット(初期費用無料)/ FARE 14 日無償パイロット など、少額・短期で当社の方法論を実体験。

STEP 03

本格導入・継続改善

3 本柱から必要な構成を組み合わせて月額制で導入。AI-HITL5 品質保証下で、「動いた」を「使える」に育て続けます。

CORE INSIGHT

AI ツールが進化するほど、「使える AI」を作る人間の役割は重くなる。

AI コーディングツールの普及で「作る」コストは下がり続けています。一方で「何を作るか」「どう使えるものにするか」を定義する上流の役割は、いっそう希少になっています。
私たちは AI を 「道具」 と捉え、その真価を引き出す 「指揮者(オーケストレーター)」 として、お客様の事業成果にコミットします。

NEXT STEP

まずは 30 分の AI 活用診断 から

「自社にどう AI を活かせばよいか」「採用・外注で詰まっている」── そんな経営者の方は、まずお気軽にご相談ください。当社の AI ディレクターが診断・整理します。

AI活用 無料診断CONTACT

毎月3社限定!AI活用 30分 無料診断

「AI推進室を作ったが成果が出ない」「PoCは成功したが本番化できない」
「AI人材の採用が間に合わない」「ドキュメントのないレガシーをどう刷新すべきか」
―― そんな経営者の課題を、ディレクトリジャパンのAIディレクターが30分で診断・整理します。

【こんな経営者におすすめ】

  • AI推進室を作ったが、「何が変わったか」を答えづらい
  • パイロットは成功したが、本番化の判断ができずに止まっている
  • 「AI内製化 vs 外注」の二択で議論が膠着している
  • ドキュメントなき基幹システムを、AIの力で再活用したい