会社概要

会社概要OVERVIEW

設立 2013年5月2日
代表者 西原 勇介
資本金 9,000,000円
本社 東京都武蔵野市吉祥寺南町1-11-11 BIBIインターナショナルビル5階
事業 AIオーケストレーション事業(AIディレクター/AIコーディング × グローバル開発/AIリバースエンジニアリング)/AI-HITL5品質保証フレームワーク/ベトナム精鋭オフショアによるグローバル開発支援
取引銀行 みずほ銀行吉祥寺支店
許認可 厚生労働大臣許可番号 有料職業紹介事業(13-ユ-308818)

代表プロフィールPROFILE

西原勇介

西原勇介

大学卒業後、米国へ留学し、サンフランシスコの果物商社で貿易実務を経験。
帰国後、外資系コンサルティング会社のアクセンチュアに入社。サプライチェーングループの経営コンサルタント、マネジャーとして、大手企業の物流戦略・アウトソーシング戦略立案、実行を支援。
2013年、ディレクトリジャパン株式会社を設立。新規Webサービス事業の立ち上げを経て、2015年にベトナムでのオフショア開発事業開始。会社経営者また現場ディレクターとして、7年間、日本とアジア合同デジタルチーム(50プロジェクト以上、200名以上のグローバルチームのマネジメント)を支援。
事業経営、執筆などの活動を通じてグローバルコミュニケーション課題の解決に取り組む。

著書:『それでは伝わらない!ビジネスコミュニケーション新常識
デジタルグローバルな作法は若者に学べ』
(日経BP 2022年8月)

記事:日本経済新聞「ビジネスクリップ」(2023年1月16日)

記事:日本経済新聞「スキルアップ塾」連載(2022年11月~12月)

記事:野村證券『EL BORDE』「コミュニケーションデザインとは? 人との関わり方が多様化する現代に必要なスキル!」(2023年2月)

記事:三菱UFJリサーチ&コンサルティング会員制月刊誌『SQUET』インタビュー掲載(2023年2月)

記事:雑誌anan「「品格とマナーの新常識」特集の「デジタルコミュニケーションマナー」ページ」(2023年1月11日号)

記事:日経クロストレンド「「丁寧・気配り・実直」はもう古い ビジネス作法の新常識とは」(2022年9月12日)

記事:日経クロステックインタビュー「「なっとらん」のは若者ではなく、キャリア世代~ディレクトリジャパン西原氏」(2022年8月26日)

AIオーケストレーション事業SOLUTIONS

当社のAI事業は 「AIディレクター」「AIコーディング導入・伴走」「AIリバースエンジニアリング」 の3本柱で構成されています。独自の AI-HITL5モデル により、AI 60%×人間レビュー40%の比率で品質を担保しながら、AI開発を「動いた」レベルから「使える」レベルへ引き上げます。

AIディレクター

経営課題からシステム要件までを一気通貫で設計。社内に専門知識がなくてもAI活用を実現します。

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AIコーディング導入・伴走

n8n等によるワークフロー自動化、AIエージェント開発、ベトナム精鋭エンジニアと組み合わせた高速デリバリー。

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AIリバースエンジニアリング

レガシーシステムをAIで解析・可視化。属人化・改修コスト・規制対応の課題を解決します。

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